アナタは、婚活での「お見合い」や「デート」が
【大学入試】ぐらいの重みがあると知ってましたか?

いえ、「人生の岐路を別ける」という意味では

お見合いやデートにおけるアナタのパーフォマンスは
相手がデキる人になればなるほど
鋭い視点で観られているのです

 

なので、
大学入試以上のものだと思って
取り組むべきです

 

そのことに気付いてましたか??

 

多くの人達は
単なる「イイ人探し」をするのですが

お見合いやデートを
まるでネットショッピングするかのように
繰り返してます

それでは上手くいかなくてトーゼン!!

婚活をナメ過ぎです!!

 

なぜならば

「イイ人」の定義がアイマイでアバウトだから

Aさんにとってのイイ人は
Bさんにとってはイイ人ではない

例えば、
年収を求めるほど
必然的に年齢は上がります

年功序列制は崩れつつありますが
日本はまだまだ保守的な賃金制度を採用する会社が存在しています

年齢が近い人を希望するならば
自分も正社員のまま
結婚後も仕事を続ける必要も出てきます

年齢によっては
子供を諦めないといけなくなる場合もあるのです

仮に、
体力に自信がないというオンナが
結婚後、仕事を辞めて専業主婦になってください
と言えるオトコを
「イイ人」だと定義するのなら

オトコの年齢幅を広げるより他に
選択肢はないのです

現実には、このような希望をあげるオンナは
減少傾向にあります

「専業主婦」という生き方は
昭和で終了しつつあるからです

 

また、あるオンナは
自分も正社員の仕事を続けるので
歳が近いほうがいい

その代わり
年収はそこそこでも

家事、育児を共有できるオトコを
「イイ人」だ、と定義する場合もあり

 

また、別のオンナは
話など続かなくても
そのうち続くようになるでしょうと達観して

とにかく妻と子供のために
大黒柱となって欲しい

自分は出来る限りシフト勤務を続けるから
しっかりと仕事するオトコを旦那さんにしたい
という場合、
そのオンナにとっては
真面目な実直タイプのオトコが「イイ人」
となるのだ

 

このように
隣の人にとってのイイ人が
アナタにとってのイイ人ではない
と言うことです

 

そして
実際の婚活ではこのケースが一番多いのですが(笑)
猫も杓子も
同じ人をターゲットにした場合は

誰が考えてもお分かりのように

お見合い、デートは
【大学入試】以上の倍率となり

アナタは選ぶことは出来ず
選ばれる要素を1つ1つ補う必要がある

 

コレは誰でも分かることですよね?

 

だから
私が毎回毎回言っているように

 

ライバルよりも
デキる要素を取り入れ身につけることが
マストなのだ!!

 

そのような大学入試に直面した場合

アナタはどのようにライバルに差をつけるのでしょう?

 

どの人とお見合い、デートしても
アクビが出るほど変わらずならば(笑)

どの人も選ばれず合格しないのですよね?

 

ネットショッピングのような
「イイ人探し」はヤルだけムダだと
早よ気付け!!

 

それが
アナタが婚活難民にならない
唯一の道なのだ!!

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